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【2026/03/23 18:28 】 |
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ひよっこりがLV20に!!
水中にもモンスターはいた!! ●クリムゾン・スパイダー
・フォレスト・ボウの図
・ブランディッシュの刀身

●ピンセット・スパイダー
・タイツ・パンツ



こっそりさんのヘルプのお陰で、ひょっこりのレベルが20に到達。
転クエも終え、夢のウィザードの誕生となった。

ヒューマン・ウィザードの転クエは非常に過酷で、ソロでは。。。とゆうよりLV20程度のキャラでは完遂するのはまず無理だといえる。
ひょっこりの場合も、LV40を超えたこっそりさんの手助けがなければ転職は不可能だった。
一方、ちくわが育てたEM「おでん屋ちくわ」は、ほとんどソロで転クエが実行出来たとゆう。
DEM系ウィザードの転クエの内容をみても、比較的容易で妥当なラインだと思われたが、ヒューマン・ウィザードだけは恐ろしく難易度が高い。
これにはどんな意味合いが隠されているのだろうか??

ただ、転クエ全体を通してみるとそれは楽しいモノだった。
水中に浮遊する「ウーオーター・シーア」とゆう目玉モンスターがいたり、これまでとは別の場所に生息しているモンスターをあちこち捜し回って発見出来た喜びはそれなりに大きなモノだった。

また、火を放つ魔法はウィンド・ストライクよりも攻撃力が高いだけではなく、再使用時間が短いので使用しやすいとゆうメリットもある。
また、MP回復能力を持つネコは回復だけでなく、物理攻撃も可能なのでネコが出ている約45分間は休みなく狩りを続行可能な点が気に入った。
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【2004/12/30 00:00 】 | Status(LV&Skill)| comment(0)| trackback()
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高級クリスマス・ツリー
高級クリスマス・ツリー ●スポア・ファングス
・ハード・ストラップの図
・フェリオチック・ホース








★高級クリスマス・ツリー
ちくわはなこの分と合わせて高級クリスマスツリーをひとつだけ創っておいた。
イベントは午前10時までなので、クリスマス・イベント終了間際、エルフ村で狩りをしている最中に高級クリスマス・ツリーを狩り場に立てる事にした。

ツリーのそばにいるだけでHPやMPの回復速度が速くなる為、モンスターをツリーのそばまで引き寄せて狩りをする事で効率を上げる作戦だったが、ツリーを立てる位置が悪く、モンスターを引っ張っていく手間がかかり、もう少し中央に立てるべきだったと後悔するが、一度出したツリーは収納も移動も出来ないので、そのまま消滅するまで狩りを続ける事にした。
【2004/12/29 00:00 】 | Event| comment(0)| trackback()
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ディオンの村はクリスマス・ツリーだらけ
ディオンの村はクリスマス・ツリーだらけ ★クリスマス・イベント最終日
・早朝まで狩りを続け、疲労困憊しながらもディオンにたどり着いた。
村ではツリーを何本か立てている人がいたので、まっとんとちくわはなこもツリーを立てまくる事にした。
エコー・クリスタルをジャンジャン鳴らし、クリスマス気分につられたほかのキャラ達もツリーを立て、踊り出し、それは豪勢なひと時だった。

豪勢といえば、「高級クリスマス・ツリー」を立てた人もいて、それはそれはにぎやかで、疲れも忘れてしまう瞬間だった。
【2004/12/29 00:00 】 | Event| comment(0)| trackback()
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ひょっこり通信
【日記用】ひょっこり ●エルダー・ケルティル
・黒炭
・ウッドン・アロー
・骨
●エルダー・ウルフ
・骨

●ヤング・ケルティル
・キャップ
・レザー・シールド

●ウルフ
・ブロード・ソードの図
●オーク
・レザー・キャップ
・幹

話せる島でひょっこりのレベルを10まで上げたところで、装備の受け渡しを行う為本土に渡る事にした。
【2004/12/28 00:00 】 | Dungeon&Field| comment(0)| trackback()
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グル村に異変!?
グル城村の異変!? この時グル城村に入ると村の建物が透けてみえていた。
実際には壁がある為通過する事は出来ないのだが、見た目には屋根や壁のないガラ~ンとした街並みになっている。
もしこんな出来損ないの街だったら、今より人は集まって来なかったかも知れない。


別の話になるが、クリスマス・イベントで得たツリーをディオンの村の中にたくさん立てて大騒ぎをした。
【2004/12/27 00:00 】 | Dungeon&Field| comment(0)| trackback()
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ばっさりがLV20に!!
ばっさり、アサシンに転職 忍鴉の跡を引き継ぐ為生まれたばっさりが、こっそりさんのヘルプを受けアサシンに転職した。
現在ひっそりはグラなのでサブ・アタッカーだが、探検職に就いた暁にはメイン・アタッカーとなれる。
でもばっさりの育成はひっそりが50代に入ってからのお楽しみにしようと思っている。
【2004/12/27 00:00 】 | Status(LV&Skill)| comment(0)| trackback()
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ひょっこりでプレイ
【日記用】ひょっこり 以前、どんそく君を創ったモノの、ウィザードへの道は早々と諦め削除している。
その二の舞になる可能性を残しながらも、ひょっこりでプレイしてみた。
完全な初期装備である為、LV5辺りまではすくすくと育ったモノの、それ以降は装備が整わなければレベル上げは難しい様に思われた。
【2004/12/26 00:00 】 | Guild| comment(0)| trackback()
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クリスマス気分を満喫
クリスマス・ツリー クリスマスイベントの関係で、戦場だとゆうのにクリスマス・ツリーを出している人がいた。
エコー・クリスタルを鳴らしたりして、この時ばかりは戦いを忘れメンテまでのほんのひと時を楽しんだ。
【2004/12/25 00:00 】 | Event| comment(0)| trackback()
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こっそりさん、カルミアン・セットを購入
こっそりさん、カルミアン・セットを購入 狩りの途中でカルミアン・セットの販売シャウトがあり、こっそりさんは購入を決めた。
その後、更に安く販売する人がいた事に肩を落としていたが、これでひよこセットから卒業し、二次転職を済ませたプロフィットとして堂々とした態度が取れる事だろう。
【2004/12/25 00:00 】 | Guild| comment(0)| trackback()
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こっそりさんがLV39に!!
こっそりさんがLV39に!! ★こっそりさんがLV39に!!
・クルマでこっりさんとひっそりでパーティーに入れてもらい、こっそりさんがLV39になったので、こっそりさんの転職クエストを進める為、一旦ディオンに戻る事にした。
そこでティアちゃんと出会い、話しをしている内にこっそりさんの転職クエストを手伝ってもらえる事になった。
ティアちゃんは既にLV49になっており、転職クエストで対峙するモンスターは完全に青ネームだと思われる。
経験値的には特になんのメリットもないモンスター相手だとゆうのに手伝ってくれるとゆう。
ありがたい話しだ。
ティアちゃんの協力もあり、最終的にオーク村やドワーフ村にいく手前の段階まで付き合ってもらった。
ひっそりさんの時といい、感謝感謝の一日だった。

オーク村、ドワーフ村、話せる島でのここのクエストは、既に高レベルな魔法を身に着けているこっそりさんには、大した負担もなくあっさりとこなせた様だ。
プロフットの場合は第二段階の『信頼の試練』が最もハードルが高い様に思った。
たがそれも、クルマでパーティーに加えてもらった際ポルタ狩りが出来た為、難なく進める事が出来た。
  ★血盟『ArkWind』
ティアちゃんは血盟『ArkWind』に加わっているが、以前ドワーフを育ていた頃には、自ら血盟を立ち上げていたらしい。
その時のメンバーがティアちゃんの為に血盟を立ち上げ、今のエルフのキャラで『ArkWind』に加わっているとゆう。
ティアちゃんの人望の厚さは、人並みはずれている様だ。
【2004/12/24 00:00 】 | Guild| comment(0)| trackback()
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レボレボ&コンポジット・アーマー
レボレボ&コンポジット・アーマー レボレボ&コンポジット・アーマー
【2004/12/20 00:00 】 | Item| comment(0)| trackback()
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レボ*レボの製造完成!!
レボ*レボの製造完成!! にっこりさんの販売活動の結果、レボレボの作成に至った。
これでやっとグラディエーターとしての活動を開始する事が出来る♪
(☆o☆) キラーン








【2004/12/19 00:00 】 | Item| comment(0)| trackback()
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ひっそりの二次転職完了!!
稲妻さんの火力に圧倒される ★19:39、ひっそりさん二次転職完了!!
・転職クエの関係でクルマに立ち寄っていたひっそりとこっそりさんだったが、アリの巣内部に突入する必要性があるクエなどが残っており、二次転職クエはここでストップし、高レベルになってから継続再開しなければならないと思っていた。
そこへGKから移動してきたばかりのティアちゃんと再会する。
どうやらこれからクラハンらしい。
といってもメンバーはグラの「真紅の稲妻」さんひとりだとゆう。ヘ(゜ο°;)ノなぬっ

転職クエのすすみ具合について話したところ、なんと時間を割いて転クエを手伝ってくれるとゆう展開になった。
なんともありがたい話しだった。
まずはアリの巣へ突入し、ノーブル・アント・リーダーを狩りクエアイテムを10個入手する事になった。
アリの巣といえば、「癒しのミューズ」時代にクラハンで続けて四度死亡した曰く付きの場所だ。
その時アリの巣の適正レベルがLV40だと聞き、「LV50になるまでは二度と来ない!!」と誓ったのを憶えている。
ちなみに当時のミューズはLV26。
死亡し過ぎてLVダウンしたが、入手経験値が多かった為ギリギリ元のレベルは維持出来ていた。

アリの巣のモンスター・レベルはそう高くない。
しかし密集体系を取っている為、多数のモンスターがリンクしてしまう。
幸い、LV40代後半のキャラが二名付いてくれていたので、クエアイテム自体はそれほど難なく入手出来た。
ところが奥の部屋に入った時、クィーン・アントがいる部屋でガーディアン・アントにみつかり戦う事になった。
稲妻さんが「なんだこれは!?」と叫ぶのも無理はない。
4名で攻撃を加えているにも関わらず、HPがほとんど減らないのだ。
ソウル・ショットを大量に使い始める事でようやくHPが削れて来るのだが、もし火力のある稲妻さんがいなかったら、PT全滅も免れない状況だっただけに、今すぐにでもアリの巣を抜け出したい気分だった。

その後は象牙の塔北部にいるティマック・オーク・オーバーロードを狩る事になったのだが、ティアちゃんは睡魔に襲われここでPTを抜ける事になったのだが、稲妻さんはヘルプを継続してくれる事になった。
ここでも稲妻さんの火力のお陰で、こちらはLAをもらうだけで次々とクエアイテムを集める事が出来た。
最後はやはり象牙の塔近辺にいる強化フローティング・アイが相手だったが、稲妻さんの火力の前では、手こずる事もなくクエアイテムを入手出来た。

後はオーレン城のNPCに会いにいくだけとなった段階で、稲妻さんの眠気も極致に達しPTを抜ける事になった。
グラは、サブ・アタッカーである為、火力について高い評価を受ける事はないが、それでもオレからみた稲妻さんにはとてつもない力強さを感じた。
ひっそりも稲妻さんの様なグラに成長させたいと思った瞬間だった。
  ★Cグレ装備の暴落
・文字イベントで、比較的多くの人にCグレードの装備品が当たった様だ。
その影響で、Cグレードの下級装備であるコンポジット・シリーズが叩き売りされ、Cグレードの装備自体が急激な値下がりを見始めていた。
オレが狙っていたコンポジット・アーマーは以前の相場が210万だったが、180万から190万辺りが相場となり、最安値では150万とゆう破格値を付けている人もいた。
文字イベントの影響だけであれば数十万に及ぶ値引きは、転職し終えたばかりの人には朗報だが、上位グレードに上がった人が、現在のCグレードの装備を売り払う際には、数十万の修正を加えた上で売却する必要がある為、相場の変動によって、利益を得る人とそうでない人が出て来るのは必至だ。
ひっそりさんの場合、値下がりし始めた直後に190万で購入した為、もう数日待てば最安値での購入も夢ではなかったが、全てはタイミング。
これでよかったのかと思う。
【2004/12/18 00:00 】 | Status(LV&Skill)| comment(0)| trackback()
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ひっそりがレイド・モンスターに返り討ちに!!
レイド・モンスターに返り討ちに合う ★ひっそりさん、LV39に!!
★22:42、LV24のレイド・モンスターと戦うがあっさりと倒されてしまう。
 
【2004/12/13 00:00 】 | Dungeon&Field| comment(0)| trackback()
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ティアちゃんとの出会い
ティアちゃんとの出会い 09:00過ぎ、イベントリが満タンになっていたので、一度ディオンに戻り、荷物を預ける事にしたのが09:00頃だった。
それから再びクルマに戻ってPTに加えてもらった。
そこには自分で「私ははアイドルよ♪」みたいな事をいってのける強者のソードシンガーがFA役を務めていた。
リネⅡの世界に精通してはいるものの、決して威張らず、かえって優しさを感じるその人柄に感動を覚えた。

そんな彼女【=EFの女性キャラでキャラ名は「DragonTear」さん】の事を途中からオレは「ティアちゃん」と呼んでいた。
ティアちゃんは既にLV40代後半だった為、まだLV30代のオレ達にとっては非常に心強いFA役だった。
メンバーが合計4人になった後も、「入手経験値が増えて旨味のある狩りになる」事を教えてくれ、メンバーを不安にさせるどころか戦闘意欲を奮い立たせる話術も備えていた。
加えて、ソードシンガーとしての能力の高さにも圧倒されるばかりだった。
また、FA役としての仕事さばきが驚くほどうまく、アタッカー役にとってはとても働きやすい環境だった。
ティアちゃんとはその後も転職クエでお世話になる事になるのだが最も尊敬出来る先輩だといえる。
(ノ´▽`)ノこれからもよろしくニョ~♪
【2004/12/12 00:00 】 | Dungeon&Field| comment(0)| trackback()
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